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【FGO】第二部第五章『アトランティス』の攻略ログ(3)【ネタバレ注意】

【FGO】第二部第五章『ロストベルトNo.5』
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ドレイク船長からの依頼と、ネモ船長の回復のために神殿へ赴く一行。

もうちょっとで回復どころかそれを上回れる、アトラス院ではできなかったノーチラスに至れるという希望が出てきました。

しかし、ヘラクレス島には危機が迫っていて……。

絶望から立ち上がり、仲間も集まってきましたが、それでも続く危機。

ワクワクから一気に温度が下がってくるのがドキドキしてたまりません

基本的にはその時の感情を残したいというメモに近いので、その点はご了承の上でお読みください。

この記事では第7節~第10節までの内容を記事にしています。

それ以外は以下のリンクからどうぞ。

ロストベルト5(アトランティス)その1(intro.~第2節)
ロストベルト5(アトランティス)その2(第3節~第6節)
ロストベルト5(アトランティス)その4(第11節~第14節)
ロストベルト5(アトランティス)その5(第15節~第18節)
ロストベルト5(アトランティス)その6(第19節~第22節)
ロストベルト5(アトランティス)その7(第23節~第26節)

ロストベルト5(オリュンポス)その1(予定地)

第7節「絶滅に歓喜せよ、原住生命体」

クエストは1つのみ。タイトルが不穏すぎますね。

割と痕跡残してると思うのですけど、どれかと思ったらヘラクレス島の防衛兵なんですね。

意外と監視が甘いというか、そこはカルデアがうまいことをやっていたと思うべきなのか。

そういえばコヤンスカヤはどうしたの?という問いですが、どうやら都市部にいる模様。

そしてキリシュタリアのコヤンスカヤ評がとてもわかりやすい。

わかります。

と、話をしていると、キリシュタリアのサーヴァントが新たに登場。

カイニスとは一触即発っぽいですが……。

ひとまずはオデュッセウスに任せることに。

ヘラクレス島を切り抜けても周りの島にはオデュッセウスの采配が……。

この双子とカイニスというキリシュタリアのサーヴァントもいるわけで。

終盤の戦闘が面倒くさくなりそうですね。

アルテミスの矢が放たれて、住民は喜ぶだろうってのが汎人類史の倫理観にはきついなぁ。

 

村に戻ってきた一行。

村では村民が兵士になると宣言しているところで。

悲劇のフラグをわかりやすく用意してくれてありがとう(白目

それはさておき、イアソンに報告に……もしやあれか、ここが無事じゃなくなるって意味か!?

尻に火が付くから仲間になってくれる的なやけくそ進行じゃないよね?

不安になったので、イアソンを起こすのにメディア・リリィの真似を選ぶ私。

いいリアクションをありがとう。

で、やっぱり逃げるしかなくなる的なお話でしたね。

そして姉御のかわいい姿をパシャリ。

いえーい、黒髭氏みてるー?みてりゅー?(煽

なんて煽っていたら外が騒がしいということで出てみるとそこには……

オリオン!来てくれたんだねオリオン!

アルテミスの砲が撃たれるから逃げろと必死に訴えるオリオンに対しての村民のリアクション。

そんなのってないよ。

兵士になりたいと熱く語っていた彼ですらこうである。

きっつぅぅぅぅい。

一行も同じ感想のようですが、その中でも冷静に采配するイアソン。

そういう判断ができる人物が必要ですからね。

海へと出られないドレイク船長とはお別れ、そしてついに超人オリオンが参戦!

ドレイク船長からのイアソンの手向けに渡されたのは鍵。その鍵は……

まじかー、しかもアルゴー船として使えと来ましたか、。

さらにポセイドンのコアとか、どんだけ隠し持ってるんだよ姉御www。

そりゃ呪われるかー、呪われますわな。

最後に笑顔のドレイクとお別れ

 

逃げる一行ですが、イアソンですら剣を振るう状況。

この人は単騎だとあれだけど、他にサーヴァントがいる状況だとこれ程心強い男もいませんね。

巌窟王でなぎ倒して終わり。

一行は一目散に船へと向かうのでした。

 

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第8節「アルゴノーツ、出陣」

味方でのストーリー登場を、待ち望まれていたキャラでもあるイアソン。

ついに復活の時。前節の絶望的なタイトルからうって変わっての熱いタイトルですねー。

1/2

バトル無し。

アルテミスの本体は端末を狙って矢を放つであろうと、だから一緒にはいけない。

ここからの一連の流れがやばい。

それでも彼女は、杯を片手に笑って最後を迎えられたことでしょう。

 

シャドウ・ボーダー、ロイヤル・フォーチュン、そしてアルゴーが揃い一同で陸へ。

目標は最も近い位置にある島。

(所長の役割ないな)

2/2

オデュッセウスは次の手を打ってくるわけですが、それはこちらも折り込み済みでヘカテ島に行っていると思うのですよね。

さて、どうなることやら。

さっそくお出ましの魔獣を片付けて、話題はヘラクレス島のことに。

どうして村民が死を受け入れたのか?そこが汎人類史とこの異聞帯の違いというお話に。

どちらにせよ目下最大の脅威は逃げることしかできないアルテミス。

破壊できる可能性はあるのはオリオンぐらい。

なのでオリオンを強化して回ろうというお話ですね。

切羽詰まってる時は本当に頼りになるなぁ。

そういうの無駄だと思うな。

だってさー

こういうキャラなんだし(涙

 

ネモ船長の代わりにはプロフェッサーが同行。

(かわいい)

 

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第9節「焚火に当たって、穏やかに昔話」

忙しない時間の合間の、わずかな休憩時間のできごとですかね。

誰の昔話なのやら。

1/2

バトル無し。

おや、マンドリカルドがメインのお話っぽい?

木刀を武器にしているマンドリカルドは、武器なんて何を持とうが変わらないと発言しますが、かつて同じことを聞いたことが。

そう、ヘクトールですね!

そしてこのリアクションである。

ヘクトールの回想に入るのですが……スカスカしてると普通に戦えなくなると苦言を言われている気分になった人!

はい、私です。

 

一方でプロフェッサーがこの島の不思議な点を教えてくれます。

!?まさか、島になってるのってこの異聞帯の神なんじゃなかろうか。

宇宙船っぽいという話ですが……うーん。

 

場面は変わって焚火のさなか。

ついにコルデーの好感度が一定を超えて、シャルロット呼びができるように

 

いつの間にか一人になっていたマスター。

ドレイクを悼んでいたわけですが、そこにマンドリカルドが登場。

不器用なのがわかるけど、一生懸命なのもわかる、そんな兄貴って感じ。

お話はマンドリカルドの伝説のことに。

結局は根本に自分のやらかしがあるのだなーと。

2/2

センサーに引っかかりましたか。

それにしても魔獣臭いからメディアかな?はないと思うの。

これ、魔獣が入ろうとしていた洞窟にメディアさんいるんじゃないの?

魔獣を倒して洞窟の中に入るとそこは神殿と同様の施設が。

イアソンかカルデア一行以外には入れないよう結界がはられ、後は手紙が1通。

やり取りが相変わらずの熟年夫婦ですね。

こういうのがニヤニヤしちゃう。やっぱいいなこの二人。

ともかく、メディアが残してくれたこの先の島のデータによって、行き先が決定。

仲間を探しに行くのでした。

 

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第10節「鍛冶伸ヘファイストス」

イアソンに憑いている(?)メディア・リリィはスルーするとして、次の目標が決まったわけですが。

1/4

バトル無し。

キリシュタリアとの戦闘も確定という感じですかね。

不穏すぎるなー。

これ、3つ連続で来る奴じゃないですかね。

2/4

一行は次の島、デイモス島に到着。

この島に1騎、アサシンクラスのサーヴァントがいるとのこと。

おや、パライソ来ちゃう?

ゴッフ所長とイアソンが意気投合してるのウケますね。

てか、魔獣もこけるって環境に適応してないじゃん!!

スタンはいってるしw

こっちも転ぶんだなぁ。

全員仲良く転んだところで先に進みます。

3/4

神殿に着くとそこでは破壊の後が。

いったい何があったのか……とにかく内部へと入ります。

内部もちょっと違っていると。

いつものように裏技を使ったらエラー……これはまずい予感。

そんなこんなで戦闘開始。

パールさんによる宝具3連発の後、クリ殴りで終了。

戦闘後、防衛装置がやってきた奥の通路を発見。そちらに進むことに。

自然に役割分担を言い出したりと、マンドリカルド本人が無意識にやってるところでは、スムーズにやれてるのにね!

先に進むとだだっ広い空間があるだけ。ちょっと一休みとマスターが油断したその瞬間に

これかよおおおおお。でも見たことがある手だから安心(プレイヤーはね)

突如動き出し&しゃべった手首の正体は皆さんご存知。

これ、亜種特異点クリアしてなくても名前出るのかな?

神殿へと戻った一行、プロフェッサーは情報を誰かに言われてしまう定めなのか。

イアソンが見張りじゃなくて、中に入っていれば余計なことをしないでよかった感じがなんとも。

4/4

バトル無し。

この神殿に来ると同時に、リアクション芸人並のリアクションを見せるイアソン。

なるほど、頭が痛かったのも納得。

マスターを認証して、保存された記録の再生をスタート。

インドよりも古い。

  • アトランティスの文明が『巨人』に滅ぼされる
  • 残滓がギリシャに辿り着いてオリュンポスに。
  • 『巨人』の脅威が去った後、オリュンポス十二神同士で対立
  • 勝利した側が現在の支配者。

そして負けた側の神々はまだ残っていたと。

それが戦いの始まりであったというお話。

細々としたお話はさておき、アルテミスの破壊はこの世の物質では不可能。

破壊するには神造兵装が必要……そのレベルを持っているサーヴァントなんて……、この異聞帯に残ってるんですかね。

いるの!?

ざっくりとこの障害に対する情報を整理すると

  1. アキレウスの捜索
  2. エキドナの破壊
  3. ポセイドンの撃破

ひとまずはアルテミスを何とかする必要があるわけです。

というわけで次の目標はアキレウス!

シャドウ・ボーダーはパワーアップでアルテミスに見つからないようになったし、早めにアキレウスにあいたいですね。

 

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ここまでの感想

ヘファイストスから一気に情報が貰えましたが、若干流し気味に読んでいた私がいます。

ツッコミどころというか、落ち着いて考察したいところが結構あるんですよね。

エキドナとか

まあ、まずはアキレウスなわけですが、あの人はいい兄貴だから大丈夫(だと思う)

ようやく何とかできる情報が入ってきたので、ここからが忙しそう。

先も気になるし頑張りますかね。

ロストベルト5(アトランティス)その1(intro.~第2節)
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