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【FGO】第二部第五章『アトランティス』の攻略ログ(4)【ネタバレ注意】

【FGO】第二部第五章『ロストベルトNo.5』
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その4なので、頭からネタバレ全開なのでご注意を。

基本的には私が戦闘を攻略した時のスクショと、ストーリーの感想をメモっている記事。

同時に進行してないと、何故そんな感想を入れているのかちょっとわかりにくいです。

逆に誰かと一緒にプレイしている気分は、味わえる(といいなと思ってます)。

大西洋異聞帯も、どんどんと情報が出てきて徐々に反撃の準備が整いつつある感じ。

あれだけやって、まだ殲滅できないんだから、凄いよね実際。

空想樹伐採の障害となる3つの障害を取り除く最初の1手。

アキレウスの捜索に一行は向かうのでした。

要求されていることはどれもきびしいけれども、光明がそれぞれ見えてきたのはカルデアには大きいですなー。

この記事では第11節~第14節の内容を書いております。

ロストベルト5(アトランティス)その1(intro.~第2節)
ロストベルト5(アトランティス)その2(第3節~第6節)
ロストベルト5(アトランティス)その3(第7節~第10節)
ロストベルト5(アトランティス)その5(第15節~第18節)
ロストベルト5(アトランティス)その6(第19節~第22節)
ロストベルト5(アトランティス)その7(第23節~第26節)

ロストベルト5(オリュンポス)その1(予定地)

第11節「流星の如く煌めかん」

カルデア一行はアキレウスを探して新たな島へ。

アキレウスは力を貸してくれるのでしょうか。

……あれ?テティスじゃないの?

1/5

AP5かー、来ちゃうかー。

誰かの回想っぽいですが、キリシュタリアはサーヴァントを、自力でなんとかしたと。

なにそれ怖い。

 

時間は少々巻き戻って、カルデア一行

ついにカイニスに補足される危機的状況ですが……。

カイニス、イアソンを煽るも煽り返されるの巻

そりゃね、友を侮辱されれば怒りますよね。

無敵ついたままじゃん。せっかくヘラクレスを起用したのに。

戦闘は3ターンで終了。

2/5

続いてAP5、さらに編成条件有り。

攻撃が全く効かないことに疑問を感じたわけですが、マスターの一言でイアソンが何か気がついた模様。

ポセイドンのアレですか!

逆境時の味方のイアソン、これほど頼りになる男はいませんね!

ポセイドンにはポセイドン。

というわけでオリオンにすべてを任せます。

編成でもオリオンをスターティングメンバーに入れないと戦えないという。

3ターン?で海神の祝福が砕けるっぽいので注意。

ブレイク時:毎ターンチャージプラス(永続)

ブレイク時:防御無視、クリティカル発生アップ、攻撃力アップ

2本目までオリオンで削って貰って、4人目に単体セイバーを用意しておけばいいですね。

オリオンなら特殊バフが切れて相性不利でも、クリ殴りでゲージを削り取ってくれるので。

オリオンが倒れた後は水着北斎の宝具でワンパン、ごくろうさまでした。

 

戦闘後のカイニスの姿を、わざわざ用意したんですね……。

いざ、トドメというところでキリシュタリアが介入。

嫌な予感しかしませんよね、ホント。

3/5

AP5、戦闘前編成、クラスがわからない。嫌な予感しかしない。

キリシュタリアが連れているサーヴァントの正体が判明。

2騎で1騎分というのも気になります。

が、カイニスを連れて撤退。これはカイニスには助かってもきついでしょうね。

うーん、ここは大事だと思います。

聞きたいことはたくさんあるのだけど、感情が先に出ちゃったのでしょう。

キリシュタリアの主張は、最初に自身が人類へ宣言した通りであると。

てかさー、君たちさー、神霊クラスのサーヴァントを返しちゃう魔術師ですよ?

もっと危機感持ってくださいよ。

ほら、ひどいことになった。無敵貫通まで持ってるじゃんよ。

イベント戦闘なので、負けても進行。

天体を魔術回路にするとかひどいわw。

そりゃ全滅もするというもので。

完全に終了というその時ついに”カルデアの者”が登場

その後ろ姿はぁぁぁぁぁ

でも格好つけてるからなー、その実態はどうなってるんでしょうね。

ガワがドクターなのは本当のようですが。

4/5

バトル無し

カルデアのピンチを助けてくれた、その人物。

後ろ姿はよく知る人物のようですが……。

うーん、士郎に対するエミヤ的なアトモスフィアを感じますな。

  • キリシュタリアに勝てないということなのか
  • 異性の神に勝てないという事なのか
  • この異聞帯の空想樹を切除しても……ということなのか

そしてボーダーの中にいる信用のできないもの

わからないことばかりですが、まずは回復しなきゃですね。

5/5

バトル無し。

タイトルはアキレウスのことだと思ってたのに、デイモス島だから違うというヒントはあったんですよね。

一方そのころという事で、ディオスクロイに連れていかれたカイニス。

切捨てられて海に沈んでいくのですが……このタイプはしつこいんだよね。

絶対何かやるよ!

 

ボーダーの中で何が起こったのか見て取れた者はいないだろう。

ダ・ヴィンチちゃん……。

ボーダーに戻るとさっそくキリシュタリアの不思議と、封印指定とか久しぶりに目にしたなぁとかいろいろ。

ゴッフ所長のわかりやすい説明で、初見さんにも安心。

キリシュタリアの魔術の正体も明らかに。

そんでもって結論。

酷い話ですな。

ともかくとして、ホームズの憶測でようやく第二部のプロローグにカルデアの情報が追い付きましたかね。

 

マイルームで休むマスターが思い出すのは、ドクターの姿をしていた彼のこと

そのことをマシュと話すわけですが、私としても言葉が出ません。。

そんな様子のマイルームから離れるコルデー。やっぱりコルデーは……

 

アルゴー船に集まった面子はオデュッセウスのことを話すわけですが、対策はないわけで。

最終的に明日の自分に任せるという、どこかのお家の裏のお約束事みたいなことをしてこのシーンは終了。

ゴッフ所長とイアソンのシンクロ率よ。

 

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第12節「アストライア島三本勝負」

タイトルで大体察した状態。

それらしき人物の独白のようなものもありましたしね。

1/4

全員何とか復調したということで、アキレウスの確保へ。

道中の島をスルーしようとしたところ、それを止める声が。

名前はあった時にといいつつ、島の名前でバレバレの女神様

イアソンとゴッフが同じ表情しているのが、じわじわ来るのでやめて欲しい。

 

とりあえず気がつかなかったことにして島へとつくと、非常に自己主張の強い像が。

お約束ですね。この後の流れも含めて。

ひげ、書いちゃったしね、戦って気が済むのなら戦いますよ、そりゃ。

……ブレイクすることが出来ればとかいうなし

全てのクラスに対して相性の有利・不利を打ち消す効果が掛かっており、アヴェンジャーでも有利が取れない悲しみ。

水着のマルタさんで殴ればよかったんじゃなかろうかと、終わってから思いました。

なんとかアストライアに認めてもらい、目的を話すと思うところがあるようですが、どこかへ案内してくれることに。

というわけでアストライアについていくのでした。

2/3

サポートのみ出撃。

これはなんというか……凄いですね。

アストライアの反応的に士郎系……って、村正かぁぁぁぁ。

実装待ちNo.1サーヴァントじゃないですか、まだ?(自分が当たるわけではないけれども)

アストライアは天秤の女神なので、どちらか片方に与することはないと。

しかし、試練を乗り越えたならば情報を提供する。

そして、その試練とは戦って勝利すること

こちらはマスター以外は面子を絞って戦うので、組み合わせを作ることに。

(マンドリカルドくん(涙))

まずはこちらの二人で挑戦。

オリオンだけで何とかなりそうタッグ。

地味にちょっとずつコルデーのLvが上がってるのですよね。

あ、勝ったわ。

3/4

自分のマシュとサポートのみの編成。

1回の勝利ごとに質問するか、アストライアが述べるかを選べる模様。

最初はオリオンがアルテミスに関する質問ですね。

ざっくりいうと、材料さえあれば神造兵装の準備ができるから、使うのは誰でもいいよね?という風に私は受け取りました。

矢を放つのは狩人のオリオンがやるべきなので……そういうことでしょう?

お次はマシュと千代女さん。乗り遅れたマンドリカルド君(涙)

結構きつくないですかね。Lvを見るとそうでもないのかな?

タゲ集中をうまく使うなどすれば思ったよりも楽にクリアできました。

4/4

サポートのみ出撃。

残りはイアソンとマンドリカルドのペアですかね。

戦闘の前に2回目の試練の報酬をば。

ついでに何故仲間にならないのかも聞きましたがスルー。

答えは”生きているなら”アキレウス。あとはアーチャー。

先生だったらうれしいんですが。

……後2騎しか仲間がいないというのも、やばい情報でしたね。

そんなわけで次に戦うのはイアソンとマンドリカルド。

話さないで一人で戦っていいならむしろバッチ来いと喜ぶマンドリカルド君。

クリロノミアが二重に掛かっているおかげで、星5サーヴァント並みの性能になっているマンドリカルド君。

2戦目と比べればだいぶ楽でしたね。

最後の質問は他の十二神のテオス・クリロノミアの行方。

アテナ・クリロノミアがあることだけは教えてくれましたが……

これもヒントになるのかな。

ただし、強力ゆえに、人間の霊基が耐えられるものではないと。

最後にマスターの質問がやばいところを突きましたね。

ラスプーチンはわかる。

村正アルターエゴなのぉ!?

 

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第13節「回想・異星の使徒」

ホームズ、人間関係を整理して説明プリーズ!

できれば図解でお願いします(図々しい

1/4

バトル無し。

アストライアの回想ですね。

うーん、村正はどっちの敵とかではなく、仕事はキッチリと果すという意味で向こう側なんですねー。

しかしなんだ。

神父が楽しそうで、それはそれでニヤニヤしちゃう

肩は並べないけど、背中合わせで戦うことで、結果共闘になるという奇妙な共闘がいいですね。

おまけでオデュッセウスに関しての情報を貰えるなど、女神様マジ女神様。

オデュッセウスに凄い嫌な予感しますけどね!

最後までアストライアはアストライアで、それはそれで格好いいなーと思いました。

2/4

サポートのみ出撃。

ようやくテティス島に到着。

アーチャーどころか神まで付いてるじゃん、やったね!(ピンチだけど

きつぅい。

ピンチの所に登場したのはご存知大英雄アキレウス。

あれ?Lv本調子じゃないっぽい?

HPが一番低いラミアをBチェインで殴って倒し、次のターンに宝具で終わり。

やっぱそうなんですね。原因はアポロンの趣味だからなのですけども……。

汎人類史側のサーヴァント、生前の因縁やらなんやらで同士討ち開始(白目

3/4

テティス島に到着した一行。

イアソンはアキレウスが苦手なんだそうですが、それは勝手なイメージによるもの。

アキレウスが自分で買ってきた方が速いから、それはないと思うよ。

そんなことを言っている間に、戦闘の音が聞こえてきたので急ぐ一行。

アキレウスが宝具を使ったタイミングでなんとか静止。

それにしてもやっぱアキレウス弱体してたってよりにもよって踵かよー。

一瞬、「膝に矢を受けてしまってな」を思い出した私です。

アポロンは異聞帯の情報を持っている汎人類史側の神様なので、情報を教えてくれるそうな!

ただしその情報は

だそうです(真顔

 

とんだアクシデントでしたがアキレウスが仲間になってくれるそうな。

で、本題。鎧はあるけど盾は無理と。

本人も弱体化しているのでおそらくは負けるだろう、というわけで次のアイディアが、誰もが思っていたであろうこちら。

むしろどうやってオリオンに使わせるか?だったので、アキレウスが弱体化しているなら立派な理由になりますね。

次はヘファイストスですが、その前にパリスちゃんの実力を確認ついでに防衛兵の排除です。

まぁ、パリスちゃんを使う事はないのですけども。

アキレウスとパリスちゃんが握手で協力することを確認。

そして我らがキャプテン・イアソンというと

ノリツッコミで場を和ませる(温かい目)

そしてヘクトールゆかりの人物という事で、彼が動きます。

ええんやで

ヘクトールのことで盛り上がる二人を横に、マシュがアキレウスにシリアスな質問。

でも最終的にはこうですよ。

兄貴……宝物庫でお世話になってます(おまえ

来年もNYかわかりませんが、来年もBINがあるならば。

マンドリカルド君はパリス&ヘクトールと組んで、出場してもらいたい。

弓・槍・騎って周回するには面倒くさいけどね!!!

4/4

バトル無し。

神造兵装の材料が手に入ったので、ヘファイストス神のいる場所がインストールされた模様。

ペルセイス島の大迷宮ですか……。

そしてついにノーチラスの新生フラグが成立しそう、楽しみですね。

改めてアキレウスとパリスから挨拶を受け、仲間として船に乗り、次の島へと出発です。

 

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第14節「苦しみと楽しみは一生の膏薬」

読みは膏薬(こうやく)です。軟膏から推測できたかも。

さて、一行はヘファイストスの元へと向かうのですが。

1/2

さっそく敵が。

編成が直前という事で、誰が出るのかと思いきやアキレウス。

トロイア最強はヘクトールだというパリスのツッコミはスルー。

画像が取れてないけど、Sイシュタルの宝具EXブレイブチェインで撃破。

 

戦闘後にふらついて自室に戻るマスターを尋ねたのはマンドリカルド。

こういうこと言ってくれるサーヴァントが、今回他にいないですからね。

いつもなら過保護系サーヴァントがいて、すぐに注意なり説教なりしてたでしょうし。

個人的には2回死を覚悟したのもあって、いつもとは違う感じに気がつかないうちになっていたのかなと。

あとはまぁ、あれだよね。

クリプターは皆が皆、マスターよりも凄い魔術師なわけですし。

その上でキリシュタリア。あれはやばいなーと皆が思った中で、マンドリカルド君。

そういえば、そんな風な描写がありましたね。

その上でマスターをこう評価する。

ちょっと泣いちゃいそうになりました。

来年のハロウィンはマンドリカルド主役で、セイバーになる話をやろう(唐突

イイハナシダッタナー。

2/2

バトル無し。

もうちょっと余韻に浸りたかったけど、ネタバレの流れに乗りたいから頑張る(ぉぃ)

旅の途中のお話大会(謎)

皆は何がしたいか~というお話。

バーソロミューは理想のメカクレとの運命の出会い

マンドリカルドは立派な騎士に。

うん、興味がないのだね。

コルデーは自由になったらいけないと思っていると発言。

自分には何もないと。

でもねー、皆が皆、功績があって英霊になったわけでもなしに。

黒髭氏……(本当は一緒にドレイクの姉御のかわいい姿で一杯やりたかった)

最終的にいることには意味が無くて、楽しいことに意味があると。

なのでお次は恋バナ。

伊達男の遍歴、気になります。

ゴッフ所長(涙で前が見えない

しかし、最後のコルデーのあれ、やっぱり最初のオデュッセウスのところで召喚されたのは……

オデュッセウスの中身がワカメじゃないといいなーと思いました。

 

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ここまでの感想

まじか、もう完走しきった感あるぐらいプレイしているような気が。

最後の恋バナは逆に不安になったというか、最後どう落としてくるのだろうかという。

むしろここから一気に終わらせるの?本当に?

異聞帯あと1つぐらいあってもおかしくないぐらい、まだいろいろありそうですよ。

とりあえずはノーチラスの新生を目指して頑張りますかね

……その5で終わるだろうか。 終わらなかった orz

ロストベルト5(アトランティス)その1(intro.~第2節)
ロストベルト5(アトランティス)その2(第3節~第6節)
ロストベルト5(アトランティス)その3(第7節~第10節)
ロストベルト5(アトランティス)その4(第11節~第14節)
ロストベルト5(アトランティス)その5(第15節~第18節)
ロストベルト5(アトランティス)その6(第19節~第22節)
ロストベルト5(アトランティス)その7(第23節~第26節)

ロストベルト5(オリュンポス)その1(予定地)